2007年11月24日:GraphicConverter 6.0.2J をリリースしました。
グラフィックコンバーターは幅広い画像形式に対応する高機能な画像変換・描画・管理ソフトウェアです。ピクチャーを多数のフォーマットやプラットフォーム間で変換することができます。大量の画像を自動的に変換するバッチ処理やアップルスクリプト/Automator 処理も可能です。GraphicConverter のページへ...
☆グラフィックコンバーターはベクターソフトニュースで紹介されました!こちらをご覧下さい。
バージョン 6.0.2J の変更:
新規機能
アップデート機能
バグフィックス
☆グラフィックコンバーターはベクターソフトニュースで紹介されました!こちらをご覧下さい。
バージョン 6.0.2J の変更:
新規機能
- IPTC メタデータのユニコードサポートを追加しました(ユニバーサルバイナリ版)。
- iPhoto データベースの書き出し機能を追加しました。
- ArtRage (.PTG) の取り込みを追加しました。
- Sinclair スクリーンショット (.scr) の取り込みを追加しました。
- HyperDither (アトキンソン) のディザリング機能を追加しました。
- 赤目ツールを追加しました(ユニバーサルバイナリ版)。
- ODF の取り込みを追加しました。
- YUV の取り込みを追加しました。ダイアログでフレームサイズを指定できます。
- コンテクストメニューのリソースフォークを取り除くためのコマンドを追加しました。
アップデート機能
- テキストフォントの設定を改良しました(メニューバー内のメニューで選択できます - ユニバーサルバイナリ版)。
- アンスキューはグレースケールイメージにも適用できます。
- ムービーに追加されるイメージを指定できるオプションを追加しました。
- コメントを編集ためのショートカットを追加しました。
- カードリーダーからの取り込み速度を加速しました(ユニバーサルバイナリ版)。
- 線、長方形、楕円ツールは Quartz (UB) を使用します(ユニバーサルバイナリ版)。
- 基本設定から詳細設定へ切り替えるためのボタンを追加しました。
- マルチページポストスクリプトファイルのサポートを追加しました。
バグフィックス
- Leopard 正式版の表示問題を修正しました。
- デジタルイメージのダウンロード後の除去問題を修正しました。
- Intel Mac 上の QuickTime エフェクト問題を修正しました。
- ユニコードのスポットライトコメントの問題を修正しました(ユニバーサルバイナリ版)。
- ロスレス回転が実行される前にディスクの空き領域は確認されます。
- Intel Mac 上の ScreenShotDB 取り込みの問題を修正しました(ユニバーサルバイナリ版)。
- DDS の取り込み問題を修正しました(アルファチャンネル)。
- MAX → PDF 変換の問題を修正しました。
- その他の修正&改良点

