2007年9月16日:GraphicConverter 6.0.1J をリリースしました。
グラフィックコンバーターは幅広い画像形式に対応する高機能な画像変換・描画・管理ソフトウェアです。ピクチャーを多数のフォーマットやプラットフォーム間で変換することができます。大量の画像を自動的に変換するバッチ処理やアップルスクリプト/Automator 処理も可能です。GraphicConverter のページへ...
☆グラフィックコンバーターはベクターソフトニュースで紹介されました!こちらをご覧下さい。
バージョン 6.0.1 の変更:
新規機能
アップデート機能
バグフィックス
☆グラフィックコンバーターはベクターソフトニュースで紹介されました!こちらをご覧下さい。
バージョン 6.0.1 の変更:
新規機能
- 基本設定/詳細設定のオプションを追加しました。
- スライドショーで iPhoto ライブラリ内の「オリジナル」と「サムネール」フォルダを省略するオプションを追加しました。
- IXOS ファックスファイルの取り込みをサポートしました。
- ドロップ領域にエイリアスとして書き出すオプションを追加しました(ユニバーサルバイナリ)。
アップデート機能
- カタログ印刷にICC サポートを追加しました。
- IPTC キーワードの数を増やしました(ユニバーサルバイナリ版で1000 キーワード/30,000 文字)。
- PNG のIPTC サポートを追加しました(ブラウザ)。
- RAW イメージからJPEG を取り出す時の処理を改良しました(ユニバーサルバイナリ)。
- HTML カタログを作成する時にRAW イメージ内のJPEG を使用することができます。
- スライドショーを書き出す機能にイメージの表示秒を設定することができるオプションを追加しました。
- 全体的に操作の速度を加速しました。
- Google Earth はイメージのエイリアスで正しく機能します。
- X キーで前面と背面のカラーを切り替えることができます。
- ブラウザ内のフォルダリストでエイリアスの名前は表示されます(ユニバーサルバイナリ版とカーボン版)。
- ポイントを記録するためのカーソルを改良しました。
バグフィックス
- GPS データが正しく保存されない問題を修正しました(クラシック版)。
- EXIF プレビューを再構築するためのアップルスクリプトコマンドが正しく機能しない問題を修正しました。
- バックグラウンドミュージック付きのスライドショーがクラッシュしてしまう問題を修正しました(ユニバーサルバイナリ)。
- ユニバーサルバイナリ版でスタンプが正しく表示されない問題を修正しました。
- 名称変更後のリフレッシュ問題を修正しました。
- ユニバーサルバイナリ版でdpx を取り込む時の問題を修正しました。
- 直前の設定を使用する時の問題を修正しました(カーボン版)。
- ブラウザプレビューでAVIS のEXIF は正しく表示されます。
- RAW ファイルのドラッグ&ドロップが正しく機能しない問題を修正しました。
- 消しゴムのカーソルサイズを修正しました(ユニバーサルバイナリ)。
- ドロップリストの電子メールファイル問題を修正しました(ユニバーサルバイナリ)。
- キャノンのカメラが正しく表示されない問題を修正しました(ユニバーサルバイナリ)。
- ファインダーのコンテクストメニューでプレビューを作成する時の問題を修正しました。
- 不正確なIPTC データを含むファイルを保存する時の問題を修正しました。
- ドロップ領域から電子メールを送信する時の問題を修正しました。
- クラシック版でコンテクストメニューを表示させる時の問題を修正しました。
- 縦のスクロールバーが正しく表示されない場合の問題を修正しました(ユニバーサルバイナリ)。
- 縮尺後のデフォルト表示問題を修正しました(ユニバーサルバイナリ)。
- ツールボックスのヘルプタグが正しく表示されない問題を修正しました(カーボン版)。
- ルーラーを使用する時の回転問題を修正しました(カーボン版)。
- その他の改良&修正

