2009年5月29日:GraphicConverter 6.4.2J をリリースしました。

グラフィックコンバーターは幅広い画像形式に対応する高機能な画像変換・描画・管理ソフトウェアです。ピクチャーを多数のフォーマットやプラットフォーム間で変換することができます。大量の画像を自動的に変換するバッチ処理やアップルスクリプト/Automator 処理も可能です。GraphicConverter のページへ...

☆グラフィックコンバーターはベクターソフトニュースで紹介されました!こちらをご覧下さい。

バージョン 6.4.2J の変更:
  • GPS タグで GPX の他に NMEA データファイルは入力としてサポートされます(ユニバーサルバイナリ版)。
  • GPS タグで1つのフォルダ内の複数ファイルはサポートされます(ユニバーサルバイナリ版)。
  • 「変換&修正」にフォルダ内の複数ファイルを1つの PDF に統合させるオプションを追加しました(ユニバーサルバイナリ版)。
  • Photostudio の取り込みを追加しました(ユニバーサルバイナリ版)。
  • バッチ変換にカーブサポートを追加しました(ユニバーサルバイナリ版)。
  • 線を引く時に両端に矢印を追加することができます。
  • 複数ファイルを連結させることができます(ユニバーサルバイナリ版)。
  • イメージを電子メールで送信する前にバッチアクションを適用することができます(ユニバーサルバイナリ版)。
  • レベル機能ですべてのフレームを一括で修正することができます(ユニバーサルバイナリ版)。
  • 「検索&置換」機能ですべてのフレームを一括で修正することができます(ユニバーサルバイナリ版)。
  • JPEG を保存する時のオプションダイアログを改良しました。
  • スライドショーを切り替える時に最後に開かれたファイルはランダムスライドショーのために記憶されます(ユニバーサルバイナリ版)。
  • lsm の取り込みを改良しました(ユニバーサルバイナリ版)。
  • 詳細ウインドウで 50% と 25% もサポートされます(ユニバーサルバイナリ版)。
  • 特別の bmp 異型のサポートを追加しました(ユニバーサルバイナリ版)。
  • 名前が「&」を含む iPhoto フォルダが正しく処理されない問題を修正しました(ユニバーサルバイナリ版)。
  • JPEG2000 のプレビューが正しく表示されない場合の問題を修正しました。(ユニバーサルバイナリ版)。
  • アップルスクリプトで拡大プロパティをアクセスすることができない問題を修正しました(ユニバーサルバイナリ版)。
  • IPTC データが正しく表示されない問題を修正しました(ユニバーサルバイナリ版)。
  • スライドショーが正しくループされない問題を修正しました。(ユニバーサルバイナリ版)。
  • ルーラーのインチ表示が正しく表示されない問題を修正しました(ユニバーサルバイナリ版)。
  • 反転コマンドでファイルの変更日が変更されてしまう問題を修正しました(ユニバーサルバイナリ版)。
  • ICC プロフィル付きの PSD ファイルを書き出す時の問題を修正しました。
  • IPTC キャプションコマンドのユニコード問題を修正しました(ユニバーサルバイナリ版)。
  • カットコマンドを使用するとカットされた領域は背面の色で置き換えられます(ユニバーサルバイナリ版)。
  • mrSID でグレースケールファイルを取り込む時の問題を修正しました(ユニバーサルバイナリ版)。
  • 8 ビットパレットイメージのレベル問題を修正しました(ユニバーサルバイナリ版)。
  • ブラウザの exif/iptc 表示問題を修正しました(ユニバーサルバイナリ版)。
  • スライドショーのスレッド問題を修正しました(ユニバーサルバイナリ版)。
  • コピー&ペーストのいくつかの問題を修正しました(ユニバーサルバイナリ版)。
  • iptc 書き出しの UTF8 問題を修正しました(ユニバーサルバイナリ版)。
  • テキストツールで背面を削除する時の問題を修正しました(ユニバーサルバイナリ版)。
  • 16 ビットイメージの検索/置換問題を修正しました(ユニバーサルバイナリ版)。
  • 一部の FITS を開く時の問題を修正しました(ユニバーサルバイナリ版)。