2010年1月17日:GraphicConverter 6.6.1J をリリースしました。

グラフィックコンバーターは幅広い画像形式に対応する高機能な画像変換・描画・管理ソフトウェアです。ピクチャーを多数のフォーマットやプラットフォーム間で変換することができます。大量の画像を自動的に変換するバッチ処理やアップルスクリプト/Automator 処理も可能です。GraphicConverter のページへ...

☆グラフィックコンバーターはベクターソフトニュースで紹介されました!こちらをご覧下さい。

バージョン 6.6.1J の変更:
  • 直前の選択項目を再度選択する機能を追加しました。
  • 名称変更ダイアログにラベルを拡張子によって設定するオプションを追加しました。
  • 不正確のビット範囲付きの TIFF を取り込むことができます。
  • 線、長方形、丸はリアルタイムで作成できます。
  • PowerPC と Intel の両バージョンは同じ com.lemkesoft.graphicconverter.plist 初期設定ファイルを使用します。
  • IPTC の検索&置換はユニコードをサポートします。
  • カタログ印刷で IPTC データを複数行で印刷することができます(印刷する項目をリストに数回追加された場合)。
  • いくつかの基準外 jpeg2000 ファイルをサポートしました。
  • 複数ファイルの IPTC データを変更する時に進行状態が表示されます。
  • ブラウザで XMP データの読み込み速度を加速しました。
  • バグリポートを送信する時にバグリポートを Finder で表示させることができます。
  • ブラウザを閉じる時に並び替え状態は保存されます。
  • プロファイル編集ダイアログのサイズを調整しました。
  • プロファイルを挿入する時に不正確な拡張子付きの JPEG と TIFF はサポートされます。
  • 四角へ変換のバッチ機能ですべての範囲の色を設定することができます。
  • ボリュームを読み込む時の速度を加速しました。
  • オリジナルの EXIF を使用する時に巨大 EXIF もサポートされます。
  • サブフォルダのバッチ処理を修正しました。
  • シリーズ認識の問題を修正しました。
  • ファイルフォーマットを変更する時の問題を修正しました。
  • 不正確な EXIF データを解読する時の問題を修正しました。
  • 複数 JPEG 書類を保存する時の -48 エラー問題を修正しました。
  • フレームを挿入するバッチ処理の問題を修正しました。
  • ツールボックスのリソースマネージャ問題を修正しました。
  • フォルダを印刷する時の問題を修正しました。
  • リソース内のピクチャーを取り込む時の問題を修正しました。
  • 臨時プレビューの作成問題を修正しました。
  • クロッピング後の取り消し問題を修正しました。
  • 線、長方形、丸が正しく表示されない問題を修正しました。
  • キーボードコマンドの問題を修正しました。
  • チャンネルを新規ウインドウへスプリットする時の問題を修正しました。
  • 位置ウインドウの表示問題を修正しました。
  • テキスト編集の問題を修正しました。
  • その他の修正&改良点