Play it Cool:QuickTimeムービーの再生と編集ができるユーティリティ

 
Play it Cool 3.4.3J

Tucows で 4 牛!

★「Play It Smooth」:Chez Mark <http://www.ualberta.ca/~mmalowan/430.html>

*** Mac OS 8 から Mac OS 9.X まで対応です!***
*** QuickTime 2.0〜4.X 対応***

★バージョン 3.2 よりインターネット上のムービーも再生することができます(ファイルメニューの「URLを開く」コマンドを使用します)。<http://www.starwars.com/episode-i/news/trailer/japan/trailer/> のムービーを Play It Cool で再生してみて下さい!

Play it Cool は QuickTime や QuickTime VR ムービー を再生、編集できるユーティリティです。mov、MIDI、MPEG、AVI、VCD、QuickTime VR などの全ての QuickTime ムービー書類を再生することができます。また、PICT、TIFF、GIF、JPEG、PNG のイメージフォーマットや snd、 AIFF、WAV、MP2、MP3、AU のサウンドフォーマットを開くこともできます。上記のフォーマットのファイルを開く時に QuickTime 4 以上が必要な場合があります。

主の機能:

●スムーズなムービー再生
●ステージオプション
●ムービー編集
●ムービーアプリケーションが作成できます
●インターネット上のムービーを再生することができます。
●マッキントッシュ以外のコンピューターで再生できるようなファイルも作成できます。
●サウンドトラックファイルを「AIFF」ファイルとして書き出しできます。
● QuickTime VR 対応
●ムービーの圧縮
●ピクチャーの圧縮
●MacOS 8/9 対応
●QuickTime 4.X 対応

3.4.3J 2000年6月:
●情報ウインドウが開いている間にムービーウインドウを閉じるとクラッシュが発生するバグを直しました。
●ムービーアプリケーションのサイズを小さくしました。
●ムービーアプリケーションを使用するために QuickTime 3.0 以上と Mac OS 8.0 以上が必要です。

3.4.2J 2000年6月:
●“シャトル”を使用後に再生/一時停止ボタンはアップデートされます。
●フレーム/秒は 999 まで表示されます。フレーム数は 999999 まで表示されます。
●MPEG ムービーのフレーム数は正しく計算されます。
●ステージモードを改良しました。
●QuickTime VR ムービーはステージモードで正しく再生されます。
●リアルタイムパレット内でムービーの長さが正しく表示されない問題を直しました。
●ステージモードは複数モニタ上で正しく機能しない問題を直しました。
●スピードパレットを開いたり、閉じたりするとムービー情報ウインドウはアップデートされます。
●フレーム数を計算する前にウインドウはアップデートされます。
●フレーム数を計算している間に計算を中止することができるダイアログが表示されます。
●サウンドのみのムービーのフレーム/秒は表示されません。
●フレーム数を計算している間に MPEG ムービーのサウンドトラックは正しく再生されます。
●“スクリーン全体を使用する”コマンドを選択する時にムービーの縦横比は正しく保持されます。
●コントローラーなしのムービーのウインドウサイズは正しく設定されます。
●ムービーウインドウの表示位置を改良しました。
●サウンドのみのムービーで“フレームをコピーする”コマンドは使用不可能です。
●ムービー情報ウインドウを改良しました。
●サウンドを書き出す時の進行ダイアログのテキストを修正しました。
●ムービーが正しくロードされない時の問題を直しました。
●ムービーアプリケーションはステージモードで正しく機能します。
●MPEG と DV ムービーは高品質モードで開かれます。
●シャトルコントロールを使用後にムービーの再生が正しく継続されます。
●ユーザーインターフェースを改良しました。

¥2,000シェアウェアです。登録するには“シェアウェア登録について”書類をご覧下さい。

Vector シェアレジ/iRegiの場合は¥2,415 となります。

オンライン購入

BankandPost

Kagi

Vector

iRegi

各決済方法について

試用版のダウンロード

(440 KB):Download




MacOS9
Mac OS 9
対応