StuffCM:コンテクストメニューでファイルの圧縮/解凍ができる

 StuffCM 2.6J

Tucows で 5 牛(最高の評定水準)!

 

MacUpdate:“こんなに素晴らしい機能拡張が MacOS に内蔵されないのは不思議です”★

 

StuffCM は Aladdin 社の“Stuffit Engine”と一緒に使用するコンテクストメニュープラグインです。このプラグインをインストールすると、ファインダーのコンテクストメニューコマンドによってファイルを直接圧縮(Stuff)、解凍(Unstuff)、変換、 BinHex、Zip、MacBinary、分割、結合することができます。StuffCM をインストールするため、システムフォルダ上にドロップして(コンテクストメニュー項目フォルダーに入れられます)コンピューターを再起動して下さい。

注意: “Stuffit Engine”は“DropStuff”のパッケージに含まれています。 “DropStuff”の日本語版は <http://www.act2.co.jp/> からダウンロードすることができます。

バージョン歴について

2.6
- StuffIt SDK 5.5 で作り直しました。
- ファイルの“zip”と“MacBinary”機能を追加しました(StuffIt Engine 5.5 以上がインストールされている場合のみ)。
- BinHex のクリエータタイプテキストフィールドの入力は正しく機能します。

¥1,200 シェアウェアです。登録するには“シェアウェア登録について”書類をご覧下さい。

Vector シェアレジ/iRegiの場合は¥1,470 となります。